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Rock&Art Symposium ELEMENTAL主宰。DJも務める

本格的なバンド活動、「PRASADA(プラサーダ)」*サンスクリット語で心が清く澄み切ること* を結成。
初のライブはカート・コバーントリビュートライブ。
ラフォーレミュージアムに300人の観衆を集めて行った。

バンド編成は単なるギターバンドから複雑化していき
解散時にはトランペット、DJ、ラッパーを要するミクスチャーバンドへと変容していた。
しかし、HIP HOPへと傾倒し過ぎたバンドに対するmarkの不信などから
バンドは空中分解を余儀無くされる。

しばらく音楽から離れていたmarkだが、
ある出会いをきっかけにROCKとARTを融合したイベントを立ち上げる事を決意

2000年に第1回目のRock&Art Symposium ELEMENTALを開催する

この時は現在のスタイルとは違いartに照準を絞ったイベント構成で、
写真家、イラストレーター、Tシャツデザイナー造形作家などが参加。
2回目のイベントでは、当時RADIOHEADのトムヨーク等も参加していた発展途上国の債務を帳消しにし、
貧困問題の解決を図る国際的な組織「ジュビリー2000」とのコラボレーションを行った。

この時期にmarkは再びバンドに回帰、「anomie(アノミー)」を結成する。

ドラムマシーンによる無機質なプレイクビーツ風のリズムにギター2本とシンセが絡む、
そんな音楽だった。
2度のライブ後にメンバー脱退、markのソロユニットとして継続されている。

現在「Rock&Art Symposium ELEMENTAL」は月1定期から隔月定期へと移行したが、
福岡のロック系イベントとしては数少ない定期化されているバンド&DJイベントとして、認知されている。

現在、イベント活動は休止されている。

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バジメテノROCK/中学生の頃、誕生日に買ってもらったラジカセから流れてきた、フォリナーの「アイ・ウォナ・ノウ」、イエスの「ロンリーハート」に心が動く。この日他にはリッキー・リー・ジョーンズ、スコーピオンズ、ナイロンズとかがかかってて、今にして思えば何の脈絡もない選曲だったな〜
ハジメテノLIVE/やはり中学生の頃、学校帰りに1人で観に行ったトンプソンツインズ。「ホールド・ミー・ナウ」はいい曲だった! 実はこの前にもロックのライブは観に行ったことがあった、友達にいいから・・・って無理矢理連れて行かれた福岡都久志会館の中川勝彦のライブ。その時はとにかく大音響にビビってた。で洋楽聴くようになって、それで観たトンプソンツインズは良 かった〜。自分もあのステージに立ちたいって思った。あの頃からミュージシャンなりたいって思いが強くなったんだろうな。
ハジメテノGUITER/これまた中学時代、父親にねだってマイケル・シェンカーモデルの例の白黒ツートンのフライングVを買ってもらったが、弾けないので取りあえず曲をかけながら弾き真似をしながら暴れまくってたらヘッドが柱に激突! 哀れまっ二つに!購入三日目でした
ハジメテノBAND/初のバンドはデュランデュランのカバーバンド! 
PRASADA/オリジナル曲を演奏し始めて本格的な活動に至ったのが95年に結成した「PRASADA」からだった。もろに90年初頭に巻き起こったグランジムープメントの影響を受けていた。カート・コバーンの死後、彼への哀悼を込めて「カート・コバーントリビュート・ライブ」を企画、主催したりもした。その後バンドはメンバーチェンジを繰り返し、DJやラッパーやホーンも在籍するミクスチャーバンドへと変貌していく・・・僕はHIPHOPを聴くとどうも気恥ずかしく、むなくそ悪くなってくるんだけど、やっぱり僕にはHIPHOPがらみのバンドは性に合ってなかったようだ(98年をもって解散)
スキ/80年代のロック。挙げればきりがない・・・けど、スクィーズ、デュランデュラン、ワン・チャン、ピーター・ゲイブリエル、ロバート・パーマー、Mrミスター、スターシップ、ハワード・ジョーンズ、INXS、シンプル・マインズ、シンプリー・レッド、トーキングヘッズ、ユーリズミックス、スタン・リッジウェイ、ティムバック3、ティアーズ・フォー・フィアーズとか・・・あの頃のヒットチャートは充実してたな〜
スキ(2)/読書、詩を書く、ネットサーフィン、料理(プロ級?)、UFO・心霊現象ほか怪奇なもの、エイリアングッズ集め(誰かちょうだい!)、映画、洋服、プリン、プロレス、朝まで生テレビ、探偵ナイトスクープ、美輪明宏、カート・コバーン、立花隆の著作、宮台真司の著作
スキナタイプノジョセイ/美しさと危うさとユーモアがあり知的な人
フェイバリットナアーティストタチ/レディオヘッド、ニルヴァーナ、ナイン・インチ・ネイルズ、マリリン・マンソン、ストーンローゼズ、プライマルスクリーム、バッファロードーター、マニック・ストリート・プリーチャズ、ボアダムズ、ソニックユース、デペッシュ・モード、ライヴ、ピチカートファイブ、ブンブン・サテライツ、喜納昌吉、REM、スマッシング・パンプキンズ、コートニー・ラブ、トゥール、アレック・エンパイア、デビッド・ボウイ、リガージテイター、フレイミング・リップス、モーフィン、フガジ、サニー・デイ・リアル・エステイト、ポーティスヘッド、デビッド・ホルムズ、モービー、デス・イン・ヴェガス、マイ・ブラッディ・バレンタインってかきりがないのでこのへんで・・・気付いたらまた追加を!
ダイッキライ/HIPHOP(の暴力性と華美で刹那的なところ)PUNK(の暴力性)とHARDCORE(の暴力性)・・・ジャンルそれ自体が嫌いなわけではない、むしろ好きかもしれない、間違った受け取り方をし、実践している一部の連中に憤っているだけ、クソクラエだ! イコール・・・マッチョイズム、組織、権力、普通、無知と無関心、慣例、予定調和、群れ、暴力かな
キョウミノホコサキ/自民党が再び野に下るのはいつか、解散総選挙、2039年に本当にケネディ暗殺の真実が公開されるのか、カルト集団とテロリストの動向、ホームレス問題、原発問題、天皇制、カール・グスタフ・ユングとニーチェ、幽体離脱、エイリアンの存在、アメリカの隠し事、国家の嘘、メディアの嘘、死後に人間の意識はどうなるのか、10年後の音楽業界、レディオヘッドの次作
ミットモナイヨ/路上で唾を吐く、電車の床に座り込む、席を譲らない、無趣味、ギャンブルに夢中、エスカレーターに二人並んで立つ
ワカモノタチヘ/この世に自分なりの爪痕を残して死のう